sakuzumi >>
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新しいタイプの水槽
最近は、色々なタイプの水槽が販売されていますね。オールガラスのものが人気があるようですが、前からあった、枠がついたタイプの水槽もまだ売られています。
グラディシリーズのような水槽の前面が傾斜しているものなど様々です。
過去に衝撃を受けた水槽は、ニッソーのスティングレーです。これは、前面のガラスのサイドが曲面ガラスになっているもので、現在は、ニューアールシリーズなど各社から販売されているようです。
そして最近、ADA(アクアデザインアマノ)から革新的な水槽が出ました。
スティングレーのような曲面を水槽のバックに持っていった水槽です。正面は通常スタイル。背面とサイドの局面ガラスは「ミスト加工」されているようです。バックのガラス同士の接合面がないため、水槽に水を張ると非常にすっきり見えるといった水槽らしいです。
現物を見ていないのでなんともいえませんが、どうなんでしょう。興味があります。
販売価格はこれまでのキューブガーデンと同価格だそうです。
グラディシリーズのような水槽の前面が傾斜しているものなど様々です。
過去に衝撃を受けた水槽は、ニッソーのスティングレーです。これは、前面のガラスのサイドが曲面ガラスになっているもので、現在は、ニューアールシリーズなど各社から販売されているようです。
そして最近、ADA(アクアデザインアマノ)から革新的な水槽が出ました。
スティングレーのような曲面を水槽のバックに持っていった水槽です。正面は通常スタイル。背面とサイドの局面ガラスは「ミスト加工」されているようです。バックのガラス同士の接合面がないため、水槽に水を張ると非常にすっきり見えるといった水槽らしいです。
現物を見ていないのでなんともいえませんが、どうなんでしょう。興味があります。
販売価格はこれまでのキューブガーデンと同価格だそうです。
小型水槽でもメタハラ
小型水槽で、明るい照明の選択肢は限られています。蛍光灯は結構充実してきているようですが、明るさというと今一ですね。
30キューブ水槽になると小型ではありますが、高さが30cmあるので、蛍光灯ではちょっと明るさが足りない場合があります。
そんな中いい商品があります。アクアシステム AXY X35(アクシーエックス35) です。
今までは、
ネオビームくらいしかメタルハライドランプが無かったのですが、今回35wで、結構明るいようです。値段もネオビームより高いですが、許容範囲だと思います。
今は人気で、ホワイトは売り切れのようですが、欲しい方は入荷したら即購入したほうがいいでしょう。前回もすぐに売り切れたようなので、毎日チェックすることをおすすめします。
メタハラは明るいですし、オープンアクアリウムが出来るので、水上と水中、両方を楽しめるようなレイアウトも可能です。色々なレイアウトの幅が広がるので是非。
30キューブ水槽になると小型ではありますが、高さが30cmあるので、蛍光灯ではちょっと明るさが足りない場合があります。
そんな中いい商品があります。アクアシステム AXY X35(アクシーエックス35) です。
今までは、
ネオビームくらいしかメタルハライドランプが無かったのですが、今回35wで、結構明るいようです。値段もネオビームより高いですが、許容範囲だと思います。
今は人気で、ホワイトは売り切れのようですが、欲しい方は入荷したら即購入したほうがいいでしょう。前回もすぐに売り切れたようなので、毎日チェックすることをおすすめします。
メタハラは明るいですし、オープンアクアリウムが出来るので、水上と水中、両方を楽しめるようなレイアウトも可能です。色々なレイアウトの幅が広がるので是非。
斬新な水槽を購入
最近は、アクアリウムの器具の種類が豊富になった気がします。なので、例えば水槽ひとつとっても目移りしてしまって困ります。
今回は、ある水槽を購入したのでそれについて書きます。
最近水槽の置く場所を変更しました。その際にコンパクトな水槽を探していました。今までなら、オールガラスのスタンダードな水槽を選んでいましたが、今回はアクアシステムグラディ ボー 600を選びました。
前面が、縦に曲げられた水槽で面白い水景が作れそうです。心配なのは下は奥行きが30cmあるのですが、上は20cmしかないので、ライトを1台しか置けないので光量が足りるかどうかです。高さが通常のものより6cm低くなっているのでいけそうな気がするのですが、まだ届いてないのでわかりません。
今回は、ある水槽を購入したのでそれについて書きます。
最近水槽の置く場所を変更しました。その際にコンパクトな水槽を探していました。今までなら、オールガラスのスタンダードな水槽を選んでいましたが、今回はアクアシステムグラディ ボー 600を選びました。
前面が、縦に曲げられた水槽で面白い水景が作れそうです。心配なのは下は奥行きが30cmあるのですが、上は20cmしかないので、ライトを1台しか置けないので光量が足りるかどうかです。高さが通常のものより6cm低くなっているのでいけそうな気がするのですが、まだ届いてないのでわかりません。


水草の錘(おもり)はとても便利なものです。トリミングした水草を一時的に沈めたり、レイアウトの、イメージをつかむ時にも便利です。
でも実際に購入しようとすると意外に高いので沢山用意しようとすると、痛い出費になります。また、見た目も悪いですね。
そんな時何か良いものは何かと思っているといいものを見つけました。オールステンレスパイプです。2センチぐらいにパイプカッターで切ります。
そして、水草にメラミンスポンジを巻きつけステンレスパイプにねじ込みます。これですっきりと水草を沈めることができます。
草の種類によりますが、なるべく本数は少なめにしたほうが良いようです。あまり多いと負担がかかりますし、ねじ込みにくくなります。
ちなみにステンレスパイプは1m400円ほどて購入したものです。50個位作れるのでかなり安くできました。
パイプカッターは、100円ショップで有名なダイソーでも手に入りますし、大きなホームセンターに行けば売っていると思います。3000円位でした。
アクアプランツ 6

アクアプランツ NO.06 を最近購入しました。
アクアリウムの雑誌は最近購入していませんが、アクアプランツは毎年ほぼ購入しています。
水草レイアウト水槽が盛り沢山な内容の1冊です。普段自分でイメージしているものとは違ったレイアウトが沢山載っているので、刺激になりますしとても参考になります。
雑誌でこれだけのレイアウトを特集してあるものは、あまりないので毎年楽しみにしています。


